本城武則のEQ英会話DVDは良く出来ていますが、足りない部分もありますし、世の中にはもっと凄い教材もあるのが事実です。

実際に、本城武則のEQ英会話DVDの内容と一般の口コミ評判やプロのレビュー評価をじっくり調査した私の目線で、足りない部分を確実に補ってくれるもので特に評判がいい教材をここで紹介しておきますね!

ぜひ、本城武則のEQ英会話DVDとセットで活用して、あなたの英語力を劇的に高めてください!

◆本城武則のEQ英会話DVDブックスよりも先に買っておくべき教材◆

本城武則さんはDVDを通じて、英語に対する考え方を変えて、一部の人の英会話力を劇的にアップさせています。

ただし、もともとある程度の英語力を他の勉強方法で身につけた人だけです。

リスニングに難がある人は気持ちが空回りして辛い状態に陥ってしまい、EQ英会話で鍛えたEQがボロボロになってしまいます

逆に、特殊な音源で劇的に英語リスニング力を高めてくれるリスニングパワーを使っていた人は、EQ英会話に挑戦するとすぐに英会話がぺらぺらになることが多いです。

このリスニングパワーによって、英語の聞き取りや発音に不自由がなくなれば、あとは本城武則のEQ英会話のDVDをみて英語を話すことへの抵抗をなくせば、すぐにぺらぺらになってしまうのですね!

まだ、英語のリスニング力や発音力に自信がない方は、まずこちらを先に習得してください!

このリスニングパワーだけで、英会話がぺらぺらになる人も多いですよ♪

日本人には、一生懸命頑張っても英語リスニング力が上がらない才能のない人というのが結構いますが、英語リスニングの才能を開花させてくれるのがこの教材の一番の魅力ですよ!

EQ英会話に挑戦するためのリスニング力アップにもっとも効果的な教材であるリスニングパワーの購入はこちらからどうぞ

◆本城武則のイメージフォニックスよりも劇的に英語発音を良くしてくれる特別な教材◆

本城武則のイメージフォニックスを使った日常生活から英語の発音をイメージする方法は、一部の人にはすごく効果が高いのですが、英語発音のセンスがない人は、間違った発音を繰り返してしまうだけになるので、いつまでたっても英語発音が上達しないという欠点があります。

口の中の動きをどうすればいいか」を具体的に知りたいという理論派には、ネイティブスピークがおすすめです。

ネイティブスピークのDVDでは、ネイティブが英語を発音するときの舌などの口の中の動きをCGで再現して見ることができます。

そのため、物理的に動きを真似することでネイティブの英語発音を習得することができます。

英語の発音を聞いて音声的センスによってと音の出し方をイメージして真似するのが不可能な人には最高の教材といえますね!

英語発音のセンスが無い人でも、物理的な舌の動かし方は、真似できるので全く英語発音の才能がない人でもネイティブ並みの英語発音力を身につけられると評判の教材なのです。

CGで再現されたネイティブの口の中の動きと生のネイティブの発音の様子を見ながら、真似して、ネイティブの英語発音を身につけられるネイティブスピークの購入はこちらからどうぞ

◆本城武則のEQ英会話DVDを詳しく調査した上での評価◆

リスニング力にも発音にもかなり自信があるのに英会話ができない人には、やはりEQ英会話が一番いいです。

英会話に対する不安や抵抗を一気になくしてくれるので、ぜひいますぐ試してみてください。

本城武則のEQ英会話の書籍が無料でもらえる特別キャンペーン中のEQ英会話DVDの販売ページはこちらから

◆本城武則のリスニングデイトレの評価◆

たったの550円で月2980円のサービスが試せるということで、とりあえず試せるのがいいですね。

初回は、たったの550円で試せるので、効果がなければすぐにやめればいいですね!

最低限の英語センスがあれば、トレーニングの継続で着実にリスニング力をあげてくれるので、まずは相性がいいか試してみたらいいと思います♪

本城武則は、「トレーニングを頑張ろう!」という気持ちにさせるのがうまいので、最低限のセンスさえあればリスニングデイトレを実践することで、着実にリスニング力をアップさせていけるのは間違いありません!

本城武則のEQ英会話で不足していたリスニング力の強化に特化した取り組みやすい教材リスニングデイトレはこちらから購入できます。

ただし、トレーニングを積み重ねたところで、リスニング力がアップする気が全くしない人は、リスニングパワーをおすすめします。

英語リスニングの才能を開花させないとどんなに努力しても全て無駄になりますからね。

英語を聞き取る才能を開花させてくれるので、リスニング力アップにもっとも効果的な教材であるリスニングパワーの購入はこちらからどうぞ

本城武則のEQ英会話より評判がいい教材とは?